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STAR PLATANUS IN OUR HEART

A Wonderful Encounter with STAR PLATANUS

美しい音楽に導かれるようにしてスター・プラタナスと出会った

“わたし”。

その出会いとその後を描いたもうひとつのスター・プラタナス物語。

楽器の妖精たちが奏でる音楽をじゃましないように、

わたしはそっと静かに聴いていました。

音も、光も、さわさわと通りぬける風も、

このせかいのすべてが美しくとけ合っているようなハーモニーでした。

うっとりと音楽に聴き入っていた ”わたし” は、木のようなすがたの

ふしぎな生きものに話しかけられます。

そして彼らがスター・プラタナスのねがいを宿した木の精たちである

ということを知るのです。

「スター・プラタナスって?」

わたしは木の精たちにたずねました。

そして ”わたし” はスター・プラタナスと出会います。

「わたしはスター・プラタナス、愛ときぼうの星しずくの木。

あなたに会えてうれしいです。」

スター・プラタナスから宇宙のメッセージを聞いた ”わたし” は、

この世界に生まれてくる前のこと、

自分が大きなひとつの意識の一部だった時のことを思い出します。

”わたし” が思い出したこと

その後の ”わたし” は、自分の中から

しあわせとよろこびの気持ちが

広がっていくことを大切にして、

自分のすきなこと、日々のくらしを

楽しんで生きていきます。

そんな ”わたし” を起点に、

スター・プラタナスが伝える愛ときぼうの

メッセージは少しずつ広がっていき、

しあわせとよろこびの心の輪も

大きくなっていきました。

これは ”わたし” の物語。

そして ”みんな” の物語でもあります。

スター・プラタナスと次に出会うのは

あなたかもしれません。

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